TOKYO @ SUBCULTURE

漫画・アニメ・ゲームを中心に東京のオタクカルチャーを写真で綴ります

【HEAVEN BURNS RED】ヘブン バーンズ レッド TOYPLA POP UP STORE @ THE AKIHABARA CONTAiNER

はるすです

秋葉原にある『THE AKIHABARA CONTAiNER』にて『ヘブン バーンズ レッド TOYPLA POP UP STORE』が開催中です。期間は2022年5月31日(火)~6月12日(日)迄。グッズはアクスタ、多目的ゲームマット、マスコットチャーム、グラスマグ、スクエア缶バッジ、パスケース、クリアファイルセット等、どれもクオリティの高いグッズが揃っております。 以下、店舗内の風景画像をアップしておきますね。本ゲームは2022年2月10日(木)にスマートフォン向けゲームとして配信されました。ゲーム内容に関しては以下のリンク先をご覧頂ければと思います。このゲームの開発を行っている会社『Key』はギャルゲー…もとい恋愛アドベンチャーゲームの名作『CLANNAD』『AIR』『Kanon』等、今では泣きゲーと言われる作品を次々と世に送り出した会社さんです。また、ゆーげんさんと言えばアトリエシリーズキャラクターデザイナーとして有名ですよね。ヘブバンでもかわいい美少女キャラがたくさん登場します。ストーリーや派手な戦闘演出、音楽等、スマートフォン向けゲームとは思えない程の高いクオリティでプレイヤーを色んな意味で魅了します。気になる方は是非この機会にプレイしてみて下さい。公式YouTube チャンネルにて情報番組もありますので併せてご覧下さい。他、期間限定でコラボカフェやアニメイトではオンリーショップも開催されます。詳しくは以下リンク先をご覧下さい。

▼ゲーム あらすじ

ヘブン バーンズ レッド

最後の希望を託された少女たちの物語。

謎の生命体「キャンサー」に襲われた地球は危機に瀕していた。「キャンサー」にはこれまで人類が生み出してきた兵器による攻撃が一切通じず、撃退する術を持たない人類は、敢えなく敗退した。土地は放棄され、様々な国が戦禍に消えていった。今では陸地の大半は「キャンサー」の支配下である。

人類に残された時間は少なく、絶滅も覚悟したとき、ひとつの新兵器が開発された。それこそが決戦兵器「セラフ」。それを装備した者だけが「キャンサー」に効果的な打撃を与えることができた。人類は「セラフ」を操る術を手にした者たちをかき集め、最後の希望を託してセラフ部隊を設立した。「セラフ」を操れる者はひとつの共通項を持っていた。何かしらの才能を持った少女たちであることだ。茅森月歌もその一人。彼女もまたキャンサーとの戦いに身を投じていく。

出典 : 公式サイトより

▼公式サイト・PV

 

▼ヘブバン公式情報番組

◆公式生放送 ヘブバン情報局Vol.17

 

▼店内風景 ※2022年6月1日撮影

会場:THE AKIHABARA CONTAiNER

住所:東京都千代田区神田佐久間町1-13 チョムチョム秋葉原 1F

 

▼ヘブバン コラボカフェ・グッズ

場所:BOX cafe&space マツモトキヨシ 池袋Part2店

期間:2022年5月19日(木)~7月3日(日)

事前予約特典:ランチョンマット (全9種)

ヘブバンカフェ ORIGINAL GOODS

 

アニメイト オンリーショップ

場所:アニメイト秋葉原本館「4F」

期間:2022年6月4日(土)~6月26日(日)

購入特典:ブロマイド(全48種)

 

▼開発会社 Key 公式サイト

©VISUAL ARTS / Key